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殿堂入り馬券

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2024年の殿堂入り馬券

2回東京7日目3R
◎シベリアンポラリス
○ユイノコミチ
△シーニックビュー
3連単10万9180円的中
3連複1万6060円的中
馬単9150円的中
★情報★

2戦して⑫⑪着。成績的にはまるで箸にも棒にもかかっていないシベリアンポラリスだが、厩舎番頭の助手やずっと乗っている松岡Jは一貫して「走らない馬ではない」と言い続けてきた。しかもこの中間は見るからに良化顕著な攻め気配。いかにも変わりそうな雰囲気を醸し出しているのは見逃せぬところ。

先の番頭によると「新馬の頃はまだ体を持て余していて前向きだけど体がついてこない感じだったけど、この中間は体質が改善してメチャメチャ中身の濃い調教を詰めている。前走後のジョッキーも『今日はダメだったけど適性はダートの短距離。東京の千四ぐらいでゲートを決めれば勝てる感触はある』と話していたので、この条件で諸々噛み合えばそれこそガライチがあっても全然おかしくないとみているんだよ」とのこと。これは文字どおりの"穴中の穴"で。

1回東京5日目10R
◎ミシシッピテソーロ
△ヴェルトハイム
△ヤマニンデンファレ
3連複24万3060円的中
馬単2万0500円的中
★情報★

5走前に勝たせた川田Jをして「かなり難しい馬。とにかく繊細な面があって操縦しづらい」と言わしめたミシシッピテソーロ。ただし、その先には「いろいろ噛み合えば上でもやれるポテンシャルがある」という言葉があったのも事実。まして今回はそんな癖馬をテン乗りのGⅠ=阪神JFでリバティアイランドの⑤着まで持ってきた原クンの手綱。再度の依頼に本人が心の底から燃えているのはもちろん、抜群に手が合っている可能性に懸けてみる手は十分にありそうだ。

厩舎番頭も「今週は日曜の牝馬限定(=初音S・芝千八)とダブル登録の形でしたが、自分的にこの馬のベストバウトだと思っているのは2戦目にズドンと決めたダリア賞。なので、ずっと切望していた千四をゴリ押ししてココにしてもらいました。むろん、中山マイルの大外枠で競馬に参加できなかった前走は参考外。しっかり間隔を取って具合はイイので、この条件でどんな走りをするか。ぶっちゃけ楽しみしかないというのが本音なんですよ」と色気タップリ。

1回小倉3日目10R
◎シランケド
△マイネルシーマー
△ゼアズノープレイス
3連単10万7910円的中
3連複3万3180円的中
馬単3820円的中
★情報★

当初は「2勝クラスから使って2回勝つ」という話もあったシランケド。結局はいろいろ巡り巡ってココになったわけだが、いずれにしても陣営は「確実に勝たなアカン!」と強気一辺倒。もともと未勝利勝ちが8ヶ月の休み明けなら久々を割り引く必要もなく、ここは素直に紫苑S③着の実績を信頼してよさそうだ。

担当も「正直、12月に戻ってきた時は全然だったけど、時間をかけてジックリ乗り込んだことでようやく納得のいくデキまで戻ってきた。精神的にも成長して落ち着きが出ているのがいいし、1勝クラスなら力は抜けている馬。ウチはフェブラリーSを目指していたドライスタウトがあんなことになっちゃったんで(屈腱炎で休養)、今年はとにかくコイツに頑張ってもらって秋にはエリ女とか狙える馬にしたいんだよ」と力が入りまくっていた。