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殿堂入り馬券

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2021年の殿堂入り馬券

6回阪神4日目11R『第73回阪神ジュベナイルF』
◎ラブリイユアアイズ
△ウォーターナビレラ
○サークルオブライフ
3連単11万4300円的中
3連複1万6850円的中
馬単1万4290円的中
★情報★

新潟デビューのステルナティーアには"追い風参考"疑惑、中京デビューのナミュールには"中京デビュー馬は一頭も勝っていない"という事実が重くのしかかる。ならば、スタート失敗の前走はいい経験と納得。ラブリイユアアイズに一発の期待をかけた。

「理想をいえばもう少し体が増えてきてほしかったところですが、放牧明けで初めての輸送競馬だったことを考えれば前走はよく頑張ってくれたと思います。もともとココ照準で型どおりの上積みが期待できますし、金曜に輸送したことでイイ感じに環境にも馴染んできましたから。本来はゲートが速くて前向きな馬ですから、ジョッキーとも相談した上でハナを切る形も視野に。距離や相手関係はやってみないと分かりませんが、完全燃焼の競馬さえできれば絶対にみっともない結果にはならないと思っているんですよ」と厩舎関係者。

初戦の勝ち馬がイクイノックスだったサークルオブライフ、攻め気配の際立ったナムラクレアも絶好の最内枠を得て応戦可能。

4回阪神5日目7R
◎スナークシュンソウ
△タガノネクステージ
○テーオーダヴィンチ
3連単14万6910円的中
3連複3万0520円的中
馬単1万4290円的中
★情報★

現オープンのロードレガリスと2頭持ちの腕利きが「こんなに印が薄いんだったら絶対に馬券買っとけよ!」と吠えたスナークシュンソウを狙い撃つ。

「もともと攻めどおりならいつ勝ってもおかしくないと思っていた馬。ただ、今にして思うとデビューからの3戦は芝で持ち味が生かせなかったんじゃないかとみているわけ。実際、船橋の交流戦だったとはいえ初ダートの前走が強かったし、勝ってひと息入れたことで攻め気配もさらに良化。ゲートの課題についてもしっかりと練習を重ねてきたから、五分に出て流れに乗れば中央の1勝クラスでも全然ヒケは取らないはず。だから…」ときて前述の言葉へ。これは配当的にも全力で乗っておくべき。

5回中京8日目10R
◎ムジカ
△シフルマン
○シュヴァリエローズ
3連単10万1620円的中
3連複1万0000円的中
★情報★

2ヶ月半以上の休み明けは②②着。いずれもメンバー最速の上がりで0秒1差以内の惜敗だったムジカ。もとより昨秋には1勝馬の身ながらGⅡローズSで②着した実績馬。立て直して当時と同じ舞台の自己条件なら、今回も初戦から全開とみて中心視する。

陣営も「前走は前が壁になってスムーズに捌けなかったのもあるけど、そもそも外を回った馬が上位を独占した競馬だから、通ったコースも最悪だったと納得するしかないかと。その後は一旦リセットして秋のこのあたりを目標に調整。もともとローズS②着があるようにこの条件はベストだし、このジョッキーとも手が合うからね。ロスなく運んでうまく一瞬の脚を生かせばまず大丈夫。普通に巻き返してくれると思っているんだ」と余裕綽々に構えている。

5回中京7日目3R
◎ルミネイト
▲サウンドビバーチェ
○ミスボニータ
3連単60万5800円的中
3連複10万3170円的中
馬単8万0960円的中
★情報★

9番人気だったデビュー戦の時から「ウチの2歳ではかなり走る!」と言われていたルミネイト。結果⑥着といはいえ、千田厩舎の巨漢を思えば合格点のレースぶり。むろん、叩いた今回は「前進あるのみ!」とさらに盛り上がっている。

担当も「前走が手応えのわりにラストで止まっちゃったから『もしかしたらちょっと距離が長いんじゃないか』という意見もあるにはあるんだけど、オレ的にはウチの厩舎の初戦というのと大外枠のぶんだと思っているので、テキ(師)に頼み込んでもう1回だけマイルのココを使ってもらうことに。当然、叩いた上積みは普通にあるし、ポテンシャル的にも未勝利はアッサリ勝てて不思議ない馬。仮に見立て違いでダメだったとしても距離を短縮すればすぐ勝てるはずだから、ここまで人気がないなら今回から馬券を買っておくことを強くオススメするよ」と鼻息の荒さがハンパなかった。

5回中京1日目12R
◎パワフルヒロコ(10番人気)
△カーテンコール(12番人気)
△メラナイト
3連複14万7810円的中
馬単12万1500円的中
★情報★

この休み明けは1秒と負けずに⑤④着と、現級で初めてメドの立つ走りを見せているパワフルヒロコ。とりわけ前走は7歳にして初めて使ったダート千。勝ち馬が翌週の3勝クラスと同じ時計で逃げ切った中、楽々と中団前で流れに乗って②着と0秒4差に踏ん張った内容は決してフロックではないと断言できる。

某厩舎関係者も「以前は気持ちがピリピリしていて馬体もスマートすぎるという印象があった馬だけど、最近はいい意味で馬が枯れてきて、ずっと落ち着いた風情とフックラした体を維持できている。前走もココへの"つなぎ"として使った千メートルだったことを思えば上出来といえる④着だったし、あの競馬を経験したことは間違いなく1F延長のココで生きてくるはずだからね。鞍上のマナブさん(酒井学)も2走前の⑤着でかなりイイ手応えを感じてくれてるから、前走ぐらいゲートを決めてソコソコのポジションを取れればいよいよ勝ち負けになっても全然おかしくないとみているんだよ」と。

ちなみにその前走は⑤着馬が次走13番人気で①着、⑥着馬が次走12番人気で③着。続々と穴メーカーを輩出していることも見逃せない要素のひとつだ。

2回札幌8日目5R【★★★★☆】
◎シルミーヌ
○ラフルオリータ
△ゼータ
3連単14万8090円的中
3連複2万7930円的中
馬単8160円的中
★情報★

マクリ合戦からの差し=差し決着となった中で、外めを積極的に進出して③着に踏ん張った前走が極上の中身。ここは距離、鞍上とも2度目となるシルミーヌに食指が動く。

「それまでずっとダートの短いトコを使っていた馬だから序盤は少し力んだけど、途中で収まりがついてからはイイ走りができていた。あれなら千七でチャンスがありそうだし、当時がテン乗りだったジョッキーも『展開がハマッた②着馬(ドラマティコ)にはもう負けないよ』って。滞在しているぶん連闘も問題はないから、距離に慣れて序盤の走りがスムーズになればもっとパフォーマンスを上げられるとみているんだ」と厩舎サイド。これは意外にも人気の盲点。

4回小倉1日目2R
◎キリシマコトブキ
△ミミグッド
△ヒノクニ
3連複27万0720円的中
★情報★

出遅れて4角12番手。直線でカニ歩きしながら上がり最速をマークした初戦からすると2戦目の前走が案外だったキリシマコトブキだが、騎乗した城戸Jによると「大外枠からスムーズに運べたぶん逆に脚が溜まりませんでした」とのこと。ならば当然、今回は初戦同様の待機策。雨で時計がかかるのも悪くないという見立てで改めて狙い撃ちといってみたい。

厩舎関係者も「一旦美浦に戻しているけど、調整は順調で馬は元気一杯。初戦の内容からも脚を秘めてるのは間違いないので、乗り方と展開がフィットすれば見直せるんじゃないのかな」と余裕綽々に送り出している。

2回新潟6日目10R
◎ウィスパリンホープ
△ロッソモラーレ
〇ドリームインパクト
3連単16万7600円的中
馬単5万6640円的中
3連複8560円的中
★情報★

一変した前走でも正直、追い切りの動きは褒められたものではなかったウィスパリンホープ。対してこの中間は単走でビシッと追われて坂路50秒3の自己ベスト。至極当然のことながら、陣営のトーンは上がる一方となっている。

とりわけ担当者は「前走時は未勝利馬にアオられて53秒2でバタバタ。ぶっちゃけ良くなったという印象はまったくなかったので、レースであそこまで変わるとは思っていなかったんだ。でも、それであれだけ走るんだからやっぱり能力があるし、休み明け3戦目となる今回はいよいよ一変の動き。ここまで良くなればもう大丈夫。普通に勝ち負けはカタイと思っている」と自信満々に構えている。

2回阪神6日目1R
◎セイウンノウヒメ
○ゴールドフィンガー
△シャスティーナ
3連単11万4030円的中
3連複1万5670円的中
馬単8120円的中
★情報★

通算(0-0-0-10)という数字を見てしまうと狙いづらいが、新天地でのスタートとなった前走は見るからに酷い競馬での④着。どうやら1つキッカケをつかんだとみてセイウンノウヒメを狙い撃つ。

厩舎関係者も「前走は極端にスタートが悪かったうえに、そこから外にヨレて進んで行かず。新人があまりにも下手に乗っていたのでレース後にはテキ(師)もかなり怒っていたわ。でも、ラストは目立つ脚で伸びてきたように力はあるし、ゲート練習ではホント何事もなくちゃんと出るからね。馬も厩舎が変わってからはグングン良くなってるので、鞍上を強化して普通にスタートが切れればまずイイトコだと思っている」となかなか強気に構えている。

2回中京3日目5R
◎フミロア
△ブロンズレッド
○プラチナムレイアー
3連単10万5150円的中
馬単2万0220円的中
3連複1万0600円的中
★情報★

しっかり立て直して禁断の千二へ。ミエミエの大ヤリ態勢にもかかわらず人気が下がるなら、◎はフミロアをおいて他にいない。

厩舎サイドも「千八と千六の2戦はいずれも力んだ走りで終いがなくなってしまいましたが、千四の2戦はしっかりタメが利いてイイ内容で走れていました。やっぱりスイッチが入りやすい気性のぶん距離は短い方がいいですし、ここは早い段階から狙いすましていたレース。2走前の勝ち馬が先週のアネモネSで②着したことを考えても今の未勝利なら間違いなく力は上ですから、自然体で流れに乗った競馬をすれば負けられない。ぶっちゃけそれぐらいの気持ちでいるんですよ」と自信満々に送り出す。

1回阪神11日目5R
◎タガノパッション
△アンフィニドール
○スズカトップバゴ
3連単12万6740円的中
3連複2万0920円的中
★情報★

ここ初出走のハンデはあっても、いきなり狙ってみたいのはタガノパッション。何しろ金曜の朝に軽く跨った岩田パパが「ちゃ~んと仕上がってるし、この動きなら楽しみやわ~!」とメチャメチャやる気になっているのは見逃せないところ。

厩舎関係者も「まだ弱いところがあってデビューが遅れたけど、ここにきて急ピッチで乗り込んできたので態勢は整っている。ちょっとゲートを怖がるところがあったのも練習を重ねて改善しているし、経験馬相手でもいきなり圏内を狙えるぐらいの能力は秘めている馬。あとはジョッキーがちゃんとスタートを出してくれれば、まずみっともない競馬にはならないはずだよ」とキッパリ。

1回中京6日目11R『第68回日経新春杯』
◎ショウリュウイクゾ
△ミスマンマミーア
△クラージュゲリエ
3連複11万2200円的中
馬単10万8870円的中
★情報★

ショウリュウイクゾは二千二百~二千四百で(2-3-2-2)。3歳の早い段階から強いメンバーと戦い、相手なりに崩れず走っていた。2走前にはハンデ56キロ対54キロでアドマイヤビルゴの②着。まだ格下の身ということで53キロ対56キロと逆転した今回は、明らかに盲点となっている可能性が高い。

「正直前走の敗因がよく分かりませんが、今にして思えば2走前の時から気持ちが入っていないようなところがあったので、一旦リセットしてメンタルの面を立て直しました。おかげで今は良かった時の雰囲気が戻っていますし、追い切りも予定どおりにこなして凄くイイ状態で送り出せます。もともとが相手なりに走れるタイプですし、今回は何といってもハンデ53キロ。行きすぎずタメすぎずの位置でうまく運べば十分チャンスはあるとみているんですよ」と厩舎関係者。

大外枠に泣いた前走とは一転、好枠を引き当てた叩き2戦目。相手本線にはサトノソルタスを。ハンデ頭でも単騎逃げが叶えば、攻め絶好のダイワキャグニーも怖い。