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殿堂入り馬券

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2016年の殿堂入り馬券

師走のローカルは表に出てこない『ヤリ話』が目白押し!

★情報★

休み明けを⑮→⑥着。地味ながら確実に上向いてきたシンゼンドリームの3戦目。攻めパターンを変え、鞍上にも減量Jを起用。いよいよ激変の下地を整えてきたのは言うまでもない。「ここ数戦はゲートを出ないというより、掛かるのを恐れてるジョッキーが敢えて出していってないというのが正解だね。さすがにもうああいう競馬はウンザリなので、今回は体よく鞍上をスイッチするために秋山のいない中京を使うことにしたわけ。馬自身は2度使ったことでイイ感じにガスが抜けているし、直前の追い切りを坂路にしたおかげで気配もガラッと変わってきた。もともと能力は500万でも上のものを持ってるから、自然と位置を取ったところで脚をタメれば、そろそろ弾けてくれてもいいと思うんだよね」と厩舎関係者。これはもう目が離せない。

前走大敗の12番人気に渾身の◎!

★情報★

ひと息後の前走も0秒5差。着順は悪くても大きくは負けなかったダンカン。これで4戦連続の0秒6差以内。何気にクラスのメドを立てつつあるとは言えないだろうか。「確かにもうワンパンチが足りてないのは事実だけど、ここ一連の『善戦マン』はすべて忙しい千四を使ってきてのもの。それを思えば決して悪くないと思うし、少しずつ力をつけているのも確かなんだ。もともと唯一勝っているのはこの千八だし、ひと叩きした上積みと距離延長で今回は追走も楽になるはずだからね。降級馬の混じる時期といってもそこまで強いメンバーじゃなさそうだから、今回あたりもう一歩前進があってもいいと思っているんだ」と厩舎関係者。穴中の穴はコレだろう。

ドル箱北海道の激旨◎◯が炸裂!

★情報★

「バッチリ仕上げて勝負態勢にあったし、札幌の千五で絶好の1番枠。前走に関しては順当な結果だと思ってるけど、それにしても勝ちっぷりの強さは際立っていたよね。ケンイチ(池添J)も引き揚げて来るなり『強かったわ〜。まだ全然ラクだったし、これは上に行ってもすぐ勝てますよ』って大絶賛していたもん。引き続き滞在で中2週。思いどおりの調整ができて馬もまた一段、良くなった感じ。とにかく大外さえ引かなきゃ大丈夫だと思っていたので、この枠ならまずイイトコでしょう」と厩舎関係者。「夏は上がり馬、買うべし!」だ。

情報力で外人ネタも完全網羅!

★情報★

スローの2番手から余裕で抜け出した前走が着差以上の強さ。芝転向と距離延長でアジュールローズのレースぶりが変わってきた。「前走の後はさすがに少し疲れが残ったけど、ココまでタップリ時間があったので十分すぎるほどケアすることができた。もともと動くタイプといっても稽古の動きが素晴らしいし、ダービーへの最終便に向けて納得のいくデキで送り出せるのは何より。それに前走でゲートが決まったのも収穫だし、本来はどんな競馬にも対応できる馬。秘めてるポテンシャルは間違いなく重賞級だと思っているので、絶好枠とボウマンの腕がマッチすればチャンスは十分あるとみているんだ」と厩舎関係者。左回りなら崩れないマイネルラフレシアがマルチの相手。落ち着きが戻ればオーダードリブンの爆発力も侮れない。

早起きは14万の得!8番人気◎と11番人気◯のマルチでズドン!

★情報★

この中間も加藤祥Jが付きっ切りで調整。直前には長めから絶好の『勝負攻め馬』がかかったララベスラーナ。間隔があいたせいなのか、一気の距離延長が嫌われたのか。あまりにも印の薄い新聞を見て正直、ヨダレが出そうになっている。

「初戦で②着に来たとはいえ、どうにも千は忙しいというイメージだった。これはジョッキーも言ってることなので、今回の条件替わりは間違いなくイイはず。もちろん、間隔があいた不安もないから、こんな人気ならマジで自分で馬券買いたいぐらいだわ」と厩舎関係者。絶好の狙い目。

8頭立ての少数頭でも殿堂!

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先週末にはレース当日の無料メルマガで『本日の黄信号』に取り上げられていたが、今日のこの馬は間違いなく青信号。◎は勝負の連闘=オースミナインとなる。「理想をいえば先週の千四は除外になってココが良かったんだけど、入っちゃったら入っちゃったで連闘することも視野に入れていたからね。態勢的にはまったく問題はないよ。むしろ終いだけしか競馬をしなかったぶん、逆にいい追い切り代わりになったぐらい(笑)。とにかくズブくなってきた今なら絶対に距離延長はイイはずだし、詰めて使える3戦目なら太かった体も絞れるはず。ジョッキーも『手応えはつかんだ』と言ってるから、この手頃な頭数なら出番があっていいと思うよ」と厩舎関係者。少頭数でも妙味タップリ。

デビュー2戦目11人気に◎!珍名馬も情報命!

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ピンクノオウマサンは410キロそこそこのトランジスタ娘。さすがに中京の不良馬場で行われたデビュー戦はタフすぎたが、ラストは何気に脚を見せていたのを見逃せない。「初戦は重い馬場を気にして出遅れたし、道中も無理に行かず終いだけの競馬。バラバラの決着で着順は目立たないけど、ラストは結構イイ脚を使っていた。小柄でも使った上積みはあるから、平坦の軽い馬場でさらに1キロ減の51キロなら一発あっていいと思うよ」と厩舎サイド。変わってきそうだ。

これが千直名物「ガラリ一変」!◎ナナコから殿堂GET!

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ピュアリーソリッド◎。枠順と鞍上でいかにも単勝馬券が売れそうだが、あながち今回はただの『応援馬券』とはならない可能性が高い。「千直は1度使って⑥着だけど、あの時は重馬場の1枠2番とかなり厳しい条件。さすがの名人=西田でも見せ場までだったけど、スッと外に持ち出して番手を取るスピードを見せたように、適性自体はあるはずなんだ。久々でもココを目標にしてイイ仕上がりだし、今回は3キロ減を起用して一転も一転の絶好枠。もともとスタートは上手なジョッキーだから、持ち味をフルに生かして真っ直ぐ走らせてくれれば一発あっても不思議ないと思うんだよね」と厩舎関係者。明らかに狙っている目だった。

完全無欠の大大大本線!◎◯▲で10万馬券!

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何とも歯痒いレースが続くハミルトンパークだが、もともと一番いいレースをしたのが今春の福島芝千二。3走前の内容から雨による減点がないのも強みといえる。「2走前は太めと外枠が敗因だと思ったけど、絞れた前走でも伸びきれなかったあたり、東京の千四だと少し長いのかもしれないね。もともと変なトコで掛かったりして乗り難しいトコがあるし、イイ脚もあまり長続きしないから、福島の千二というのはドンピシャの条件。中2週あけて馬は元気一杯だし、連闘は避けたいので勝負ドコはココか次の4週目。できればココでさっさと決めちゃうのが理想だし、決めちゃっても不思議ないと思うよ」と厩舎関係者。今回はまず馬券に絡んでくる。