会員番号:1483097様
競馬を始めたきっかけは、初めての有馬記念!会社の方が新聞を見ていて、シルクジャスティスと言う馬名で、買いました! 当時、お付き合いしていた彼女が、絹、と言う名でしたので、購入!(笑)年末に、JRAより、彼女へクリスマスプレゼントいただきました!
いよいよ来週からオレの庭、万券の宝庫“フユコク”こと、冬の小倉開催が始まる。
さっそく開幕週から波乱含みで、天気予報によると小倉滞在組の追い切り日になる21(水)、22(木)はどちらも雪予報。最低気温は氷点下まで下がる見込みらしい。
今年は24(土)小倉牝馬SにノーザンF天栄調整馬が大挙出走。その中でも有力馬の1頭ジョスランにルメールが乗るってことで、乗り役に合わせて関東馬が開幕週の土曜から大挙押し寄せるって話だ。
それが追い切り日の雪予報だし、今日を最後に小倉はグっと冷え込んで来週は1週間を通して最高気温はひと桁予報。ただでさえ調整の難しい滞在競馬で追い切りも満足にできないとなると、人気で飛んでくれそうな予感がプンプンするよ。
安易に血統と乗り役のネームバリューで飛びつくと痛い目に遭うし、裏を返せば関東馬が勝手に自滅してくれるボーナス週ってことだ。荒れる要素満載の開幕週、オレが掴んだ極秘情報で、寒さも吹き飛ぶような熱い配当を掴み取ろうぜ!
X(旧Twitter)で流れてきた古の競馬ゲーム、ファイナルハロン2の動画がバズっとる。
18(日)昼前時点で191万再生。恐らく競馬ファンが火をつけて一般ユーザーにも見られるようになったんやと思うが、このゲームは若い頃に地元のゲーセンで競馬仲間と毎週のように遊んどったからよ~く知っとるんよ。
温泉でナムコのファイナルハロンを全力でプレイして娘にドン引きされるべき37歳父👨 pic.twitter.com/7Ymu5cDpz7
— けんぴ (@OGsx1300r) January 16, 2026
大きなスーパーマーケットだとレジが何台もあって、お昼時にもなるとどの列もスゴい行列だよね。
そこで、待ち時間を少しでも短くしたい…どこに並ぼうかな…と悩んでいると、ボクは心の中で『レジチョイサーよしえ』のことを思い出すんだ。
レジにいかに早く並ぶかを極めたお母さんの話
— 福井セイ (@fukuisei) February 14, 2019
「レジチョイサーよしえ」1/9 pic.twitter.com/n0EnRu4jVP
店員さんのレジ捌きや並んでいるお客さんのカゴの量、ポイントカードのスムーズさなど、あれこれをイメージして最善の列を選ぶ。これがなかなか難しい。
結果的に、迷わず一番近い列に並んでた方が速かったじゃん!なんてこともあるけど、日頃から頭を働かせたいって思いもあるから、ついついやっちゃうんだよね。
Twitter(当時)でこの漫画を見かけたのが7年前というのも、地味に驚きだったりする。
今週の新馬戦は除外祭りだな。
一部でも話題になっていたが、日曜の中山5Rにいたっては59頭が投票して43頭が除外という、そうそうお目にかかれない数字だ。
とはいえ、見事出走枠を掴んだ馬たちも「使いたい条件でうまく入った!」「2場開催のうちに権利獲り狙いで投票したら、まさか入ってしまった・・・」など状況はバラバラ。
だからこそ、この時期の新馬戦は“本当にここを使いたくて使えているか”の見極めが何より重要。現場の情報を知っているオレたちの腕が試される局面だ。
先週の裏ネタでOトラが3/1(日)付けで70歳定年を迎える関東の【引退調教師】を取り上げ取ったけど、関西所属の佐々木晶三(70)、西園正都(70)調教師も忘れてもらっちゃ困るで。
この2人はどっちも活躍馬を挙げたら片手で収まらんくらいの名伯楽や。それだけ長年に渡って懇意にしとる馬主や生産者が仰山おるってこっちゃ。
例えば佐々木晶厩舎はキズナ(前田晋二)、アーネストリー(前田幸治)などノースヒルズ軍団と関係が深い。チャンピオンズC③着からフェブラリーSに直行予定のラムジェット以外にも……。
酔っ払って公園のベンチで寝てもうた😅寒さで目がさめたわ。
ワンカップ片手に平日から彷徨いとるわけやないで。とある関係者向けの新年会パーティーの帰りや。なんも平日からやらんでも……と思うが、週末は競馬やでな。しゃあない。ここぞとばかりにケータリングの寿司食べてん。これから会社に帰って出走確定表とにらめっこせなあかん。体力が大事やねん。
ヒルノボローニャ(牡2・栗東・昆貢厩舎)
1/25:京都芝1600m
父:アメリカンペイトリオット 母:ヒルノピエモンテ
最近はメジャーどころが続いとったから、今回は久々に秋の京都で取り上げて新馬戦を快勝したヒルノプーリア(4人気・単勝7.2倍→2馬身半差の快勝)に続く、 “ヒルノ軍団の隠し玉新馬” を挙げとこか。
もっともヒルノプーリアと違いこの馬は11月中旬の入厩当初はなかなか時計が詰まらず、暮れのデビュー予定を延期。それでも2か月以上に渡ってウッドで10本以上も一杯で追われた効果か、ここに来て調教でも新馬勝ちできそうな水準のタイムが出始めとる。
これができるのが個人馬主の預託馬で昆厩舎のエエところや。昨今の外厩頼りやなく手元に置いて納得が行く状態まで仕上げてからデビューやで、アメリカンペイトリオット産駒やから恐らく人気にならんと思うがマークして損はないやろ。
春の草野球シーズン開幕に向けて、コッソリ取り組んどることがある。
ズバリ、坂路調教や。
近所にちょうどエエ坂があって、そこでダッシュして下半身と心肺機能を鍛えとる。
競馬の坂路調教と同じで、平坦コースよりスピードは出ぇへんけど、負荷は十分。脚への負担が少ないのも、走ってみるとよう分かるで。
100mちょいの坂を全力で走って、ゆっくり下って、また走って。これを続けとるうちに体にキレが出てきたのも実感しとる。
普段から現場取材で動き回っとるけど、それとはまた違う部分が鍛えられとる感じやね。体が軽くなったら取材の質もますます上がる気がするわ。
それと、昨秋に痛めた右肩も、徐々にやけど良うなってきとる。
開幕までに間に合ってくれたらエエんやけどな…。
まあ、足腰が強くなるんに越したことはないし、しっかり継続していきたいところやね。
先ほどUトラのつぶやきで話題に挙がった藤原菜々花(もしか)アナ。実は彼女、レース実況のミスを指摘されてX(旧Twitter)で叩かれているんです。
確かに問題のレース実況、お世辞にも上手いとは言えません。最も盛り上がるゴール前における首の上げ下げ時に、言葉が詰まり馬名が出ていませんからね。
ただ、菜々花さんは実況デビュー2年目の若手です。これが男性であればここまで騒がれることも無かったでしょうし、誰とは申しませんが後半の実況を担当した大ベテランの男性アナも、ところどころ声がかすれて聞くに堪えなかったです。
誰にだって新人の時期はあります。何事も失敗を糧に上手くなるものですし、彼女の成長を温かい目で見守るのが大人の競馬ファンではないでしょうか。
詰まってる云々以前に、トーンが平坦になってるから全く盛り上がらない。
— バーレーン王国イサ・ビン・サルマン・アルカリファ殿下御来場記念 (@NagatsukiStakes) January 10, 2026
多分、間を埋めても盛り上がらなそう() https://t.co/VjF1jSVq83 pic.twitter.com/T3wzKCMtVE
暴露ファンを騒がせている【黒塗り文書】の件で多忙のОトラに代わり、強風が吹き荒れた10(土)、11(日)の中山傾向を記しておこうか。
レース実況でラジオNIKKEIの女性アナウンサー、藤原菜々花(もしか)さんが「直線は強い追い風」とレース毎に強調していたけど、これは半分正解で半分間違い。当たり前だけど風向きは終日同じではないし、秒単位で目まぐるしく変わるから注意が必要だ。
例えば11(日)は9R終了くらいまでは、確かに直線追い風だった。ところがメインの頃には風向きが変わり直線向かい風に。その途端、フェアリーSは“行った、行った”の前残り決着だからね。
幸い、12(月)の中山は土日が何だったのかと思うほど風は穏やか。3連休最終日は絶好の競馬日和になりそうだし、Мトラがやってくれそうな予感がするよ。
JRA賞の最優秀障害騎手が高田Jやなくてカヤタ(小牧加J)やった件。
実際、関係者の間でも「なんで?」って声が出とったし、いっちょオレが説明したろかと思ってた矢先、当事者本人がX(旧:Twitter)で発信しとったわ…。
しかも、何度も説明してきた話だけあって、内容がめちゃくちゃ分かりやすい。カヤタ本人のコメント付きやから、もはや付け入るスキはあらへんな。
こういうオフィシャルなごたつきに対しては、本人がピシッと言うのが一番やと思うわ。
とはいえ、レースの方では話は別。現場の関係者しか知らん馬の状態やジョッキーに出されとる作戦みたいな馬券に直結する“本音”は、直に話を聞けるオレたち暴露トラマンの主戦場やからな。
3日間開催に向けても、エエ話をしっかり聞けとる。今から楽しみにしといてな。
あの…これは愚痴でもなんでもなくて、色んな人に何で??と聞かれますので説明しますと、…
— 高田潤 (@zunzunzunbow) January 7, 2026
7(水)、茨城県つくば市の某ホテルで「日本調教師会関東本部の新年会」が行われた。
これは美浦所属の調教師が一堂に会して親睦を深めるパーティーと表現した方が適切だろう。
馬券的に注目は新年会のイベントで3月頭に定年を迎える国枝栄師(70)、小西一男師(70)、南田美知師(70)、根本康広師(69)の4人が登壇。それぞれコメントと花束が贈られる場面があった。
※もう1人、関東所属の調教師で定年を迎える土田稔師(70)は欠席
この業界で解散調教師の“引退ヤリ”は、毎年恒例の風物詩。スポーツ紙でも解散期限が1か月を切った2月頭くらいから報じるところが多いけど……。
みんな忘れてるかもしれないけれど……
暴露王は色んなスポーツ新聞に記事や広告を出している出稿スポンサー。それに現役記者も匿名で暴露トラックマンとして活躍してる。石井代表も元記者だしね。
当たり前だけど、各マスコミにめちゃくちゃ太いパイプがあるんだ(ドヤ)。今年は大物受賞者が多いし、女子プロの選手もかわいいから、コネをフルに駆使してマスコミ関係者しか入れないプロレス大賞に参加してきたよ。
引退した棚橋選手の身体がボロボロで、階段すら昇り降りできない状態だったのに胸を打たれたなあ。リングの上では全く感じなかったんだけど。現役時代は毎日痛み止めを打って試合に出てたたんだろうね。
暴露王創業者【石井代表 】
……おだててもお前にお年玉はあげんぞ!
アナザーフェイス(牡3・美浦・鹿戸雄一厩舎)
1/18:中山芝1600m
父:エピファネイア 母:マスクオフ
馬名だけだとエンヤラヴフェイスのSTレーシングと思いきや、馬主は天下の社台レースホース。母マスクオフに引っ掛けて「もうひとつの顔」という意味で命名された良血馬だ。
母マスクオフと言うことはマスカレードボール(父ドゥラメンテ)の半弟。G1を勝った兄の活躍前でも募集価格8000万の強気設定からもうかがい知れるとおり、クラブ側の期待は相当で初戦から兄の主戦を務めるルメールを配してきた。
基本的にルメールはノーザンFでも関東馬の前線基地である天栄のファーストジョッキー。原則サンデーR、キャロットF、シルクRの天栄調整馬が優先のはずなのに、あえてライバル関係にある社台の馬に乗る意味は計り知れない。
兄の背中を知るルメールが選んだ答えは1つ。血統的な意味合いだけで乗るほどノーザンF天栄との関係はやわじゃないし、遅れてきたクラシック候補として注目だ。
「世界に通用する強い馬づくり」は、日本で競馬に携わる関係者に共通するスローガン。
とはいえ、競馬という文化が発展し続けなければ、その挑戦にも限度はある。馬券を買うファン、競馬場に足を運ぶファンの支えがあってこそだ。
波乱のスプリンターズSでは、馬券で悔しい思いをしていたはずなのに起きた三浦コール。ジャパンカップでは、日本馬を打ち破ったカランダガンに送られた大歓声。
勝ち負けや国籍を越えて競走馬と関係者をリスペクトし、ひとつの文化として競馬を守り育てようとするファンの気質。スポーツの楽しみ方を心得ている国民性が表れているのだろう。
それが、マーカンドの言葉からもしっかり伝わってきた気がするね。
トム・マーカンド騎手がイギリスのメディアの取材に答える様子を見て、日本の競馬に関わる一人として、とても嬉しく思いました。
— 🇯🇵 🇦🇺藤井勘一郎 (@joefujii1) January 6, 2026
「日本の競馬から何を学べますか」
トム… https://t.co/Fi6TXznJtv
昨年は新年初週を未勝利で終え「1年を通しても上手くいかなかった」と振り返っていたユウガ(川田J)。今年は計8鞍に騎乗して【2-3-0-3】と上々の滑り出しだったな。
現場では記者泣かせで有名だけど、京都金杯を勝った後の受け答えはどこか肩の力が抜けていたのは印象的だった。仲の良いユーイチ(福永師)からも「お前はもうそろそろ勝つという使命感ばかり背負わず、もっと我がままに楽しんで乗ってもいい」と言われたみたいで、今年は気持ちを改めて競馬に向き合ってるのかもしれないな。
2025~26年の年末年始は日程の関係で通常より1日遅いだけって感じやが、元日は例年どおり東西トレセンとも休み。その影響もあって5(月)に使う馬も結構な数が大晦日に最終追いをしとるで、普段と勝手が違うから馬体重に注意が必要や。
かと言って数少ない2(金)に追い切った馬が有利って話やないんが、競馬の難しいところや。こっちはこっちで全休日明けは調整が難しいで、京都2Rで注目を集めとったガウラディスコは10キロ増の558キロで出走。結果も2番人気で7着と散々やった。
結局、モノを言うんは変則開催時で馬を仕上げられる厩舎の“調整力”と、それを見抜く眼力ちゅうこと。正月競馬は過去の成績よりも直近の気配を信じるんが正解や。
まぶしい光を見た時にくしゃみ出たことある人、おる?
くしゃみが出そうで出ぇへん時に、わざと蛍光灯を見て出したりな。
これ、『光くしゃみ反射』っていう生理現象らしいわ。
日本人の約25%が持っとる体質って聞いて、別に何の役にも立たんのに、ちょっとした特別感を味わってしもた(笑)。詳しい仕組みは、気になる人は各々で調べてな。
ただな、気をつけなアカン場面もある。
車の運転中とか、くしゃみ一発で危なくなることもあるからな。
心当たりある人は、サングラスかけたり、帽子かぶったりして、できるだけ未然に防いでもらいたいところやね。
週中の関東地方は場所によっては平地でも積雪が記録されたほど厳しい寒さ。最低気温は軒並み氷点下だし、先週は徹夜のハロー駆けで済んだ中山もダートに凍結防止剤を散布するしか対処法が無かったみたい。
繰り返しになるけど凍結防止剤は馬場状態を激変させる悪名高い代物。案の定、その影響は大きく4(日)の中山ダートは発表こそ「やや重」でも1Rダ1200m、2Rダ1800mとも時計を要していた。
こうなると必然的に馬力タイプの大型馬が狙い目。パワーに秀でた馬が有利に働くし、持ち時計はあまり意味をなさなくなる。ただでさえ調整の難しい年末年始を挟んだ開催なのに、考えることが増えるから勘弁してほしいね。
逆に言えば、持ち時計で人気を集める有力馬がアテにならない“荒れる馬場状態”になったってこと。これぞプロとして腕の見せ所だし、昨年末に続いて万券ラッシュのお膳立ては整ったんじゃないかな。
25年度の厩舎関係者のJRA賞が発表されたな。
【優秀騎手賞】
1位・戸崎圭太
【優秀障害騎手賞】
1位・小牧加矢太
この2つの賞についての順位は勝率、勝利度数、獲得賞金、騎乗回数の4部門における総合得点で順位が決まる仕組み。だから、まぁルールだからで片付けられてしまえばそれまでなんだが...。
最優秀騎手賞にケイタ(戸崎J)が選ばれるのはしっくり来る。一方で、どうしても首を傾げたくなるのが最優秀障害騎手賞だ。
年間20勝をあげながら高田潤が選ばれないのはやはり違和感がある。勝率、獲得賞金においても堂々1位。それでも騎乗回数が少ないという理由だけで落選となると、さすがに酷な話。
個人的には騎乗回数においては野球でいう規定打席のように、一定の基準として設けたほうが実態に近くなるんじゃないかと思うが...このあたりはまた今後、議論になりそうだな。
新年あけましておめでとう。
それにしても2025年暮れの最終週は文字どおり、お祭り騒ぎの凄い反響だったな。
土曜中山4Rで11人気の◎アイスアンドスノーから2363倍を仕留めた興奮の冷めやらぬなか、メインの3連複551倍&馬単191倍のダブル万券だ。
極め付けは創業者・石井代表の<魂の一撃>で、驚天動地の3連単【1070倍】で一本締め!
これぞザ・暴露王。2025年の総決算にふさわしい特大万券には痺れたね。
ペイジャー(牡2・栗東・福永厩舎)
1/12:京都芝1600m
父:エピファネイア 母:ピクシーホロウ
素質馬が集う福永厩舎の中でも、超が付く高馬が満を持して年明けにデビューを迎える。
2023年の当歳セレクトセールで“ウマ娘”の藤田晋オーナーが3億6300万の大枚をはたして落札。半兄はユーイチ(福永師)がジョッキー時代に2021年G1スプリンターズSを勝ったピクシーナイトって良血やで、その縁で預託されることになったみたいや。
父がエピファネイアに替わったことで初戦はマイルで降ろすけど、前進気鋭の強いタイプやで将来的に短めの距離にシフトしていくかもしれん。その辺を考慮して調教でも終いを伸ばす調整をしとるし、陣営としても3歳のうちは1600mで勝負したいのかもな。
兄貴(ピクシーナイト)のクセを知り尽くすユーイチが、今度は調教師として手塩にかけた逸材や。値段の価値に見合うだけの走りを見せてくれると違うか。
先週、トラックマンの裏ネタで詳しく解説したとおり、ヘデントールの有馬記念カラ登録騒動によって悪い意味で注目を集めた木村師とレガレイラ。レースでも案の定、精彩を欠き4着に敗れた。
それ以上に驚いたのが本馬場入場におけるファンの反応だ。仮にも昨年の覇者で1番人気に支持されているのに、歓声や拍手もまばら。これは間違いなく公式会見でヘデントールを特別登録した件を完全スルー。説明責任を果たさなかった木村師に対する抗議だろう。
後日談として記者会見で唯一、例の件を切り込んだ日刊スポーツ。勇気ある行動は一定の評価はできるとはいえ、実態は若手の記者を使った神風特攻隊って噂だ。
質問した記者本人がジャーナリストとして真相を解明したいって行動ならさておき、上の命令で渋々やらされたとなれば話は変わってくる。このご時世、あまり褒められた行いとは言えないよな。
もっとも事前に質問を受け付けない暗黙の了解を無視された木村師は、相当腹に据えかねたんだろう。厩舎に帰ってから周囲に当たり散らしていたらしいし、厩舎スタッフの間でも「馬に罪は無いのに……。これで本当に勝てるのか?」って雰囲気が漂っていた。
先週の裏ネタで懸念したとおり、そんな状態でグランプリを勝てるほど甘くはねぇ。今回の4着は“人災”以外の何物でもねぇんじゃないか。
【#有馬記念】4着 #レガレイラ 木村師「ファンの皆さまにおわび申し上げます」1番人気に応えられず #keiba #競馬 https://t.co/qcWuvPqjeI
— 日刊スポーツ競馬 極ウマ【公式】 (@goku_uma) December 28, 2025
28(日)阪神12RカウントダウンSをイツモニコニコで制し、引退レースに自ら華を添えたタナケン(田中健J)。
クビ差2着アスティスプマンテも佐藤悠厩舎の新規開業厩舎として最多勝利記録がかかっとったで、忖度せずガチ追いで負かしに来とったが(苦笑)、ゴール前の熾烈な叩き合いは見応えがあったな。
レース後は多くの同期やジョッキー仲間と有終の美とばかり胴上げされとったけど、真面目な性格で人格者やからな。将来的に調教師へ転向したらタナパク(田中博調教師)みたくトレーナーとして大化けするかもしれん。
今後は所属する中村厩舎で調教助手に転向。ここは坂路で速い時計を出すような馬は大体タナケンが乗っとるし、腕利き助手としてエエ仕事をするのは間違いないで!
石井代表『魂の一撃』は痺れたね…。
2025年の中央競馬を締めくくるのに相応しい一鞍だった。
暴露王を、代表を信じて特大万券を獲った方はおめでとう。
何かと出費がかさむ年末年始を贅沢に過ごしてもらいたいね。
扱っている情報が情報だけに、ここでペラペラと語るわけにはいかないが、◎に大抜擢されたコブラ(10人気)は、24年9月に中山ダ1200m戦を使った時から、代表が目を付けていた1頭。
戦歴を見れば分かるように、そこで良い脚を使っていながら、以降はまたマイル前後で走らされていた。それでも勝っているし間違いではなかったが…。
で、待望の同条件となった前走は、不利を受けながらもクラスにメドを立てる0秒5差⑥着。そして今回、代表の●●●もあって遂にゴーサインが出たわけだ。
しかも、アシャカトベ(2人気④着)やアイアムユウシュン(4人気⑫着)を“買いたくない人気馬”に名指ししたりと、何から何まで情報どおり、見立てどおりの決着だった。
代表ほど頼れる漢(おとこ)は他にいないよ。オレも土曜の2363倍に満足せず、年明けの金杯週に向けてイイ話を仕入れているから、引き続き期待してもらいたい。

オレは今、佐賀競馬に来ている。有馬にも負けない人・人・人。さながらテーマパークだ。
暮れの中山特有の熱気もいいが、肩肘張らずに和やかなお祭りムードを楽しめる佐賀の空気の方が、無手勝流のオレには合っていてな。
JRAアプリがつながらず馬券が買えへん……と困っとったら、公式X(旧Twitter)の方で「ネット馬券購入をご利用のお客様には、JRAアプリ経由ではなくJRAホームページ等からブラウザでログインいただきますようお願いいたします」って案内しとったわ。みんなも注意してや!
現在、JRAアプリに接続しづらい状況が続いています。
— JRA公式 (@JRA_Special) December 28, 2025
ネット馬券購入をご利用のお客様には、
JRAアプリ経由ではなくJRAホームページ等から
ブラウザでログインいただきますようお願いいたします。https://t.co/M34vP5OMPQ pic.twitter.com/vHPI5RQwCN
今日の関東地方は今シーズン1番の冷え込み。都心でも最低気温が0度を下回る冬日になったけど、中山ではダートに凍結防止剤を散布しなかった。
これはJRA公式ホームページに凍結防止剤の散布を記載をしなかったって裏事情もあるみたいだけど、凍結対策として馬場造園課の皆さんが徹夜でハロー駆けを繰り返し行ったとのこと。この対応には驚いたし本当にお疲れ様だよ。
競馬ファンにも広く知られているとおり、凍結防止剤は馬場状態を激変させる悪名高い代物。砂の水分量によっては異常に時計を要したりするし、撒かないで済むならそれに越したことはない。
今日の中山ダートは薬剤による変なバイアスがない純粋な力勝負が見られるってことだ。徹夜で舞台を整えてくれた馬場造園課の皆さんの心意気に感謝しつつ、昨日の2363倍に勝るとも劣らない特大万馬券で1年を締めくくろうか。
いよいよ今週は師走のグランプリ有馬記念だ。
昨年の覇者でルメールに乗り替わるレガレイラ、宝塚記念の覇者メイショウタバル、主戦のケイタ(戸崎J)がレガレイラを捨ててまで手綱にこだわったダノンデサイルなど楽しみなメンバーが揃ったが、せっかくのグランプリに水を差す残念な事態が起こった。
当初、ファン投票で優先出走が可能と見られていたライラック。ところがヘデントールが急遽ブチ込んできたことで除外対象に。優先出走の対象となるファン投票10頭から弾き出されちまった。
ファン投票で出走馬が選ばれる有馬記念は規定が特殊だ。「特別登録の段階でファン投票10位以内」に入った10頭が最優先で、そこから賞金順の出走順位が決まる。
問題は出馬投票ではなく……
坂井瑠Jがフォーエバーヤングで米国ブリーダーズCクラシックを制した時のインタビューが掲載されているよ!
日本の序列は芝>ダート。しかもダートは国によって砂の質が違うし、アメリカダートの頂点を制するのは凱旋門賞以上に難しいから、本当に歴史的快挙だったよね。
「船橋では(武)豊さんから握手を求められて、風呂場では(クリストフ・)ルメールさんと裸で抱き合って、本当にすごいことをやったんだなと実感しました。豊さんとはその後に話をする機会があって、レース中は100%本気で応援してくださっていたとのことで、『本当に良かった、同じ日本人ジョッキーとして誇らしく思えた』と言ってくださいました。世界中どこへ行っても日本人ジョッキーといえば武豊さんなので、その豊さんからの祝福は心からうれしいものでした」
出典:騎手・坂井瑠星「地獄の1年が今回のブリーダーズカップにつながりました」
いい話だなあ。
……でもボクちゃんだけじゃなく、みんな突っ込みたいと思うんだけど。「風呂場では(クリストフ・)ルメールさんと裸で抱き合って」のくだり、『裸で』って情報、本当にいる?
ベラジオヴァレル(牡2・栗東・上村厩舎)
1/4:京都芝1800m
父:ロードカナロア 母:リリーオブザヴァレー
このコーナーを毎週楽しみにしとる暴露ファンは、“また上村厩舎かい!”と思ったかもしれんな。
先週、Cトラが推奨しとったセコンドトゥベストもエエ馬やけど、ビヨンドザヴァレーの半弟になるベラジオヴァレルも負けとらんで。
当初11/8の京都芝1800m新馬戦をユウガ(川田J)で降ろす予定やったが、外傷を負って再放牧。もっとも当時は乗り込み量だけでなく動きもマダマダやったで、仮に無事でもレース後にユウガからダメ出しされとったやろな(苦笑)
無理せずデビュー予定を延ばしたことで調教の動きも良化。使う以上は走れる状態まで仕上げるのが上村厩舎や。準備不足でとりあえず使うような厩舎やない。満を持して初陣やし、キッチリ決めてクラシック候補に名乗りを上げる青写真や。
ヘデントール騒動(出走する意思が無いのに特別登録)によりファン投票10位から押し出され、有馬記念に出走が難しくなったライラック。
調教師に転身前最後の有馬記念に騎乗予定だったユウスケ(藤岡佑J)にとっても残念な結果になったけど、ライラックの他には新馬に乗るくらいだったから28(日)の騎乗は阪神に切り替えている。
ちなみに今回の件は来週半ばに、『提携トラックマンの裏ネタ』で詳しく解説予定。騒動の大元となった木村厩舎とスティンガーグラスの馬主であるエムズレーシング、キャロットFやノーザンF天栄を巻き込んだ全容を大暴露するって話だから、楽しみに待っていてくれ。
20(土)中京10R・ヤングジョッキーズシリーズ中京第2戦を、8番人気トルーマンテソーロで勝利。地方競馬所属の女性騎手としてJRA初勝利を挙げた塩津璃菜(りな)騎手。
兵庫所属のデビュー2年目でお世辞にも乗れているとは言えず、彼女を軽視して大万券を獲り逃したので複雑な気持ちでしたが……。レース後のハツラツとした笑顔の勝利インタビューに魅了されて、すっかりファンになってしまいました。
1度地方の騎手試験を不合格になり、厩務員として働いた経験がある塩津璃菜騎手。苦労人のプロフィールも競馬ファンの心を揺さぶりますし、今回の勝利で地元の兵庫だけでなく、中央でも再度の騎乗機会を与えてあげてほしいです。
余談として塩津璃菜騎手。どことなく元プロゴルファーの宮里藍選手に似ていると思ったのは、ワタシだけでしょうか。日焼けした健康的な肌といい、JRA所属の女性ジョッキーとは趣の異なるタイプなのもムフフですね💛
暴露王子
変態だ―――――!!!!
枠入れの基本は、朝日杯FSのリアライズシリウスのように、過去に枠入りが悪かったことのある馬を先入れすることから始まる。
その後、奇数番の馬、偶数番の馬が順に入っていき、最後に大外の馬が入ってゲートイン完了となる。
ただし、これとは異なるパターンとして、まれに「大外のひとつ内」の馬が最後入れになるケースもある。
有名な例としてすぐに思い浮かぶのが、2016年の阪神JF。
この時は、8枠18番のリスグラシューが偶数番のタイミングで枠入りし、最後入れとなったのは8枠17番のヴゼットジョリーだった。
この措置は、発走委員がリスグラシューに対して、いわばイエローカードのような警告を与えていたため。最後入れで他馬を待たせる事態を避けるために取られた対応だった。
平場のレースでも見かけることがあるから、こういう小ネタも覚えておいてもらいたい。
頭を使って甘いものが欲しくなった時にグミが染みる…。
あまり大々的にはなっていないが、グミ業界は群雄割拠。
各メーカーが切磋琢磨を繰り返してクオリティーがどんどん上がっている。
個人的には噛みごたえのある硬めのグミが好きで、長いことタフグミ(カバヤ)が中心だったが、ノーベルからペタグーグミとカチカチちびサワーズグミが登場。
どちらも形や感触の異なるタイプで、タフグミとは違った楽しみ方ができる。
そして、ロッテから出たKAZITTE!。
こちらはタフグミをかなり意識した2種類の味&立方体の形で、果実感を謳ってるようにジューシーさも味わえる。変に甘ったるくないから食べる手が止まらない(笑)。
ここで紹介しているのはごく一部。スーパーやコンビニのグミコーナーは充実しているから、お気に入りを探してみてはいかがだろうか?

みんな、今日が吉田隼人騎手の誕生日だって知ってた???
隼人騎手は1983年12月20日生まれで土曜が42歳のバースデー🎉🎉🎉
前回の誕生日と開催日が重なったのは2020年なんだけど、その時は5勝もしてるんだよね👏👏👏
土曜の乗鞍は中京で5つ、注目した方が良いんじゃないかな〜😏😏😏
ボクのチョイスで選んでみたよ~!みんな思いの詰まった長文をありがとうね♪ここで紹介しきれなかったぶんも含めて、すべてのメール、わが身のことのように読ませてもらったよ。
どの気持ちもめっちゃ分かるなあ。第2回も実施するから楽しみにしててね!
競馬を始めたきっかけは、初めての有馬記念!会社の方が新聞を見ていて、シルクジャスティスと言う馬名で、買いました! 当時、お付き合いしていた彼女が、絹、と言う名でしたので、購入!(笑)年末に、JRAより、彼女へクリスマスプレゼントいただきました!
私が大学生の頃、今から50数年前ですが、初めてテレビの競馬中継を観た時、「アローエクスプレス」という馬が勝ち、その姿と格好いい名前が記憶され魅了されました。それからしばらくして、友人が競馬をやっていることを知り、別の競馬に詳しい友達の処に行くのをついていきました。
ふたりの競馬検討が終って後、私も馬券を買いたくなり教えて戴きました。枠連の三角買いでした。平日も土日も授業がない時はバイトをしていたため、結果は夜に聞きました。すると何と、的中していたのです。それも、4600円配当を2000円買っていて、92000円になってました。1か月バイトをして11万程度が、たった数分で92000円です。学生の私がどうなったかは、想像出来ますよね。
翌日から競馬雑誌を買い毎日がルンルンで……検討していました。競馬のイロハの何も知らず(今もそうですが)、ただ中穴、大穴ばかりを買い続け2か月でパンクして反省し、以来50年ちかく競馬から離れていました。2年前からまた馬券を買うようになりましたが、そのキッカケは有馬記念でした。その話もありますが、長くなりますので止めますね。競馬のプロの皆さんに何処にでもあるくだらない笑い話をつぶやいてみたかった。
競馬を始めたきっかけは、23歳頃勤めてた夜中の仕事終わりの朝方に、上司の誘いで川崎にある当時のトルコ風呂に連れて行かれ、その後早朝から開いてる呑み屋で時間を潰し、続いて開門した川崎競馬場へ連れて行かれ初めて目の前で生のお馬さんと出会い、感動を覚えたものです。
馬券の買い方を教わり、窓口でよく理由もわからず数字を伝えていたのを薄っすら記憶しています。ビギナーズラックと言うのか、10倍位付いた配当で100円が1000円札に化けて、その金で上司にビールを奢った事を憶えています。その後は、川崎競馬場が開催している時に何度か連れて行かれ、段々と賭け金も1点100円が200円になり300円になって行き、ハマって今に至ります。
現在では狙った3連単を1点1000円づつ購入する様になり、当たると見返りも大きいがハズレが続くとため息と共にうつ向く自分がいます。 早、競馬を憶えて約50年になるかな…
母方のおじいちゃんと伯父が競馬好きで、帰省するといつもギャロップが置いてありました。
なので幼い頃から競馬は身近でした。初めて馬券を買ったのは大学受験の予備校をサボって、場外馬券売り場に行ったときです。テイエムプリキュアやディープインパクトが活躍していた頃です。スマイルジャックの単勝をダービーで5000円買って、12番人気2着だった時は悶絶しました。その時から私も暴露王と同じ穴党です。
おじいちゃんはもう亡くなりましたが、闘病生活で出歩けないときに代行で馬券を買いに行っていて、皐月賞で自分との予想とおじいちゃんの予想が、示し合わせたわけでもなく、どちらもメイショウサムソンだったのは思い出です。
この間メイショウのオーナーが亡くなったとき、ふと思い出しました。
僕の場合は、タバコ代やジュース代を儲けようと始めたのがキッカケです。20代~30代半ばくらいまで、パチンコにはよく行っていたのですが…地元が愛媛県で、競馬場や場外馬券売り場などが県外に行かないと無くて全く興味すら無かったのですが、仕事の都合で広島県へ行った時に職場でも馬券の話を週末になれば沢山の人が予想の話で盛り上がってました。パチンコ辞めて、馬券に変えたのがまだ良かったと思える18年間です。パチンコより全然マシだ!
大学を卒業した一年目、世間ではオグリキャップが騒がれており、競馬に興味を持ちました。オールカマー、毎日王冠、天皇賞、マイルCSと勝ち負けを演じ、そしてむかえた、ジャパカップでは世界レコードで走ったものの2着に敗れ、無意識にも応援していました。それからはミーハーにもオグリキャップを応援するようになり、JC以降は勝利した宝塚記念を挟んで凡走続き。もう終わったかなと思った時の有馬記念の優勝。それ以来競馬にはまり、もう35年以上経ちました。
その年以来、毎週末は競馬。酒もタバコも賭け事も一切しなかったが競馬だけは毎年・毎週買い続けています。そして、やめようと思った時に大勝ちしてはやめられず、もう1000週間以上、連続で馬券を買い続け、今に至っています。
たぶん、辞めることは、死ぬまでできないと思います。
父親に連れられて初めての競馬観戦で見たシンボリルドルフの菊花賞が忘れられないです!
友達にすすめられて初めてはかなり古くJRA の電話投票抽選にあたりファミコンにつけるタイプで電話投票でやるタイプまだ枠馬連しかなかったですがまだ新聞の見方もわからない時あがりが早い馬を買っていた時代でしたレースももう忘れてしまったですが福島とかへいたんな馬場の所でゴールドマウンテンという馬からかって初めて馬連10万馬券とりました
次の日月曜日にほんとに銀行に入ったか確認の電話してしまい嬉しいけど恥ずかしかった記憶がありますですからそこから穴党なので暴露王さんのはマッチしてますしほんとに楽しみです特にXトラさんマンダさんの掛け合いのユーチュウブはお気に入りです
18で働きはじめて、パチンカスでした。そこで知り合ったお兄さんに誘われて、初めて行った競馬場、今から38年前、まだまだ、おじさんの世界、競馬場も今みたいに綺麗ではなく、本当に鉄か場状態だったのを思い出します。どんな馬が走ってたのかは覚えていませんが、馬連、単複しかなかった?時代に、1日で10万越えを稼いでしまって、そこから嵌まって今に至ります。
暴露様の買い目を、自分なりにいじって、先々週?の東京4Rの16-13-4の¥73370-馬券をとらせて貰ったのが、凄く助かりました。返済に困窮していたので…これからも頼りにしています
最初はキタサンブラックの走りに魅了されました、ヤマカツエースやリアルスティールが好きになり、23年秋天のパンサラッサとイクイノックスに脳を焼かれ、今や生活の半分が競馬中心になりました
知り合いに言われ、試しに買って見たのが桜花賞。枠連で3点、千円ずつ買った。勝ち馬エルプス(3枠)、2着ロイヤルコスマー(8枠)で、2600円位付いていたと思う。率が良いなあ(パチンコ等と比べて)と思ってやり始めたのが切っ掛け。初めて買った時から穴党です。
今から38年前に上京してまもなく当時シンコウの冠名のオーナーの会社に勤めており、日曜日に訪問営業していた際、車内のラジオで大橋巨泉氏がニッポン放送で予想していた時代だと思いますが、ラジオのパドックで推していた馬を錦糸町のWINSで購入して、大ハズレ。薄給だったのでマジ辛かったです。
田舎では羽物パチンコで食べれてたのでギャンブルには抵抗はなかったのですが。しかし、何かの節には競馬がありました。
現在の妻と知り合ったのもオグリキャップ2着のJC.2.22.2の勝ちタイムで馬券は2-2フサイチコンコルドのダービー
シルクジャスティスのダービー暴露さんではパワフルヒロコ他多数!暴露さんの情報で最高は幸が勝ったエリザベスが自分の殿堂馬券です。今後もコアな情報お願いします
などなどなど!
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米大リーグ・ワールドシリーズ最終戦。ドジャース逆転で世界一!?。しかも昨日投げた山本由伸があの後に今日も投げたの?。こちとら競馬見とったから理解が追いつけへん……。
やりました🙌🙌🙌
— むらちゃん (@gongyancunlai) November 2, 2025
㊗️ワールドシリーズ
🎊ドジャースが逆転優勝🏆🎉🎈🍾
🌸2連覇達成🫶👏👏👏
最後まで諦めない🔥💪
実証してくれました🤩👌
日本人🇯🇵
山本由伸投手がMVP😍💕
まさか昨日投げたピッチャーが最後に抑えだとは
世界一の称号を手にしました👏👏👏
ありがとう🙏
緊張感の連続の試合でした😂… pic.twitter.com/xfCtXszVzw
競馬で飯を食っているオレらがこんなこと言うのもなんやが、米大リーグ・ワールドシリーズ最終戦が気になってしゃーない。
大谷が中3日で先発してスリーラン食らい降板して負けムードやったのに、最終回に9番バッターの1発で同点に追いつくとかマンガの世界やで!
競馬取材のスキを見て大リーグをチェックとか王子やあるまいし、石井代表が聞いたら怒りそうやけど……。オレと同じ気持ちの記者や競馬ファンは仰山おると違うか?
Miguel Rojas
— 【MLB速報】放送地区【大谷速報】 (@MLB_comment) November 2, 2025
まさかまさかのロハスが同点ホームラン🔥🔥🔥
土壇場でドジャース同点に追いつく! pic.twitter.com/BJZ1BPqwW8

今日は朝から馬主席もフォーエバーヤングのブリーダーズカップ制覇の話題で持ち切り。これは大げさではなく歴史が動いたし、日本競馬の誇りと言っていいだろうね。
競馬ファンにはピンと来ないかもしれないが、海外の歴史あるG1を日本の馬が勝つのは本当に至難の業。俗に言う“アウェーの洗礼”もあるし、今年のドバイでもフォーエバーヤングが嫌がらせに近い行為を受けたことが大きな話題になった。
ドバイでの屈辱や数々のアウェーの洗礼を乗り越え、最強の布陣で世界の頂点に立った。矢作厩舎と藤田晋オーナー、そして陣営全員の執念が生んだ、まさに歴史的な金字塔だよ!
結論から話すと、ドバイで矢作調教師が語っていた「アウェーの洗礼」とは装鞍所で締め出しを食らったことらしい。そのせいで普段より装鞍が遅れて、フォーエバーヤングはイレ込んでいたと…
— Hartley@冷温停止中 (@Hartley_026) April 6, 2025
鞍を持った矢作調教師を不審者と間違えて、追い返そうとする警備員はさすがにやばいhttps://t.co/zxM7me9Vpb